組織サーベイ 回答方式(記名or匿名)による違い
本ページは、組織サーベイの回答方式(記名or匿名)による違いをお伝えします。
組織サーベイの回答方式は、記名or匿名の選択が可能です。
記名式、匿名式による違いは以下です。
| 記名式 | 匿名式 | ||
| ユーザー視点 | 回答率 | Geppo回答画面上に「記名式」「匿名式」が表示されるわけではないので実施方法による違いはほぼない | |
| 率直性 |
特にQ1(eNPS)とQ2(勤続意向)については特に率直性が下がる傾向にある(大きな差異はない) |
批判的なコメント含め、記名式に比較すると率直な回答が入ってきやすい | |
| 管理者観点 | 管理画面閲覧可能範囲 | 全ての結果を閲覧することが出来る | 回答者5名未満の組織レポートが画面上から非表示となる |
| CSVダウンロード | 回答者の名前や組織情報+回答結果 |
回答結果のみ |
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| CSレポート | 全ての組織別、属性別レポートを提供(ただし、社内報告資料等に活用する場合は匿名式でのレポート作成も可能) | 5名未満の組織、属性について結果をマスキングして提供 | |
| 推奨ケース | 右記以外の全てのケース | 限定管理者を多く配置しているケース | |
ダウンロードできるCSVの違いは以下となります。
